令和の時代に生きる大志に挑む


新時代
令和の時代をイメージして 夢の花の種にして 天に飛ばそう!

大げさなテーマをもってスタートするこの記事(笑) 

ま「令和の時代に生きるための心構え」として頂けると分かり易いかもしれません

ただちょっと文明、歴史や異国の事を感じるには少し大げさに表現すると

それぽくなるものですから・・・と

いいわけも完了したところで

「令和の時代をどんな風に生きよう・・・」

というよりは

「令和の時代をどのようにしよう!」

言葉を変えると

「令和の時代をどのようにしたいのか☆彡」

そこから新しい時代を始めてみようと思うんです

いかがでしょう?

どうぞご自分の中にある愛の心に焦点を当てて
続きの文章をお読み頂ければと思います

 

参考になる過去の歴史はこれ

突然ですが人というのは自分の奥深くに眠っている愛を
表現できた時、喜びになります

違うよ、という方は、もっと大前提な世界から入ってみてください
そう、平和の世界をイメージできると

真の喜びが分かるものです

 

令和の時代
それを真の喜びを表現する時代として
イメージしてみる

何事も創り出す時には知識が必要ですよね

まして新しい時代を創ってみようなんて

え? 違いました (笑)

知識といっても全てをしっかり知る必要はありません。

ポイントを押さえてみましょう

そう、ワクワクするような楽しい気持ちになることを抑えてみましょう

そのための今、令和の時代ですから

物事はとても自由なイメージ(そうぞう)から始まっているということを信じて

ざっくり調べてみると

愛と自由を根源にして世界を統一しようという流れに

人類は何度か乗ってきています

有名なのが検索すると出てくるたくさんの資料の中から

単純に、平和、ひとつの世界を具体的にイメージする手助けをしてくれる

それを紹介してまいります

新しい令和の時代を自分で創造できるきっかけとして

 

ここで焦点を当てる時代はギリシャローマ時代から再生する

ルネッサンス時代です。

理由は結論的に文化文明が盛んになり

そのため発明や発展と変化に富んで

今の日本の時代と似ているというのが一番の理由です

 

この似ているところを重ね合わせることで

愛と自由を根源にしてひとつになってゆこうという流れを

イメージしやすくなります

それではルネッサンス、その時、どんな発明や発展があったか

たくさんあるのですがもちろん
平和の世界となるポイントと思われるもの

それは「流れ」ができたという事

▽ 水道 = ひとつ(平和)にする大切な流れ

ローマ水道は検索するとかなり詳しく出てきます。

 

私たちは今、令和という新時代にひとつの平和の世界を出発するための

イメージを楽しもうとしています

 

「流れ」というのは何かと何かを繋ぐため

そんな役割を果たしますよね

もちろん、今の時代、日本には水道整備は調っています。

もっと大きなイメージでひとつの愛からなる

世界を感じるように心に入れてみましょう

令和の時代に必要な流れがみえてきませんか?

そう、目に見える世界という現実が 目に見えない愛という心の世界

それを繋ぐような「ひとつの流れ」を楽しんで行けるのが

きっと日本から始まる、いえ、始まっているようですね

どんな流れになるかはお楽しみ(^^)

ギリシャローマ時代というように水道による流れは前の時代に調っていましたね

きっと日本でも令和の前の時代にあたる平成の時代で

目に見えるものと目に見えない愛の流れを表現する

方法(道)が仕上がっていることでしょう

 

令和の時代にもきっとある

その流れによってルネッサンスの三大発明が始まります

「火薬」により産業が発展し

「羅針盤」は輸送に役立ち

※「活版印刷術」は聖書を広めたり、歴史・技術を書き残すなどで利用されました。

※それまでヨーロッパでの本の生産は手書きでの「書き写し」か木版印刷であり、活版印刷はヨーロッパでの本生産に一大変革を起こした。活版印刷具は急速にヨーロッパ各地に普及し、さらに世界中に広まっていった。印刷技術は羅針盤、火薬とともに「ルネサンス三大発明」の一つにあげられる。

1455年に初めて旧約・新約聖書(ラテン語版)つまり『グーテンベルク聖書』を印刷したことで有名である。この聖書は美麗で技術的にも高品質だと賞賛されている。

それぞれ注目してみると面白いのですが

あまり長いと嫌がられそうなので

最後に上げました「活版印刷術」をピックアップでみてみると

このおかげで広まったのが聖書

そこから、文化芸術が発展してゆき

歴史に名を遺す、いや、人類の遺産となるほどの作品を創り上げていったのですね

あれから何年と月日は流れ今の時代も戦争は続き

世界は分断されわたしたちの心も悲しみや苦しみは尽きないわけではありますが

きっと、誰もが尊重され認められ平和な世界に住むようになるのです

歴史は単なる繰り返しではなく

わたしたち人類の価値は膨張を遂げ

新しい大きな価値観からなるひとつの愛を共有することでひとつの流れとなる

目に見える現実そして目に見えないひとつの心を結ぶこととなっています

光や宇宙に繋がるような発明発見も成熟し

大きなひとつの愛を表現してあまりある時代です

大きな愛という 大きな共有する価値観の始まり

日本には万葉集によって自然の美しさと

その愛をうたにして記したものがございます

「令和」の名前の下になった一文は下記です

万葉集より

※初春の令月にして気淑(きよ)く風和ぎ

梅は鏡前(きょうげん)の粉をひらき蘭ははい後ろの香を薫らす※

自然を心で表現した万葉集は目に見える~自然 目に見えない~心の世界

この2つが美しくひとつの世界として表現されています

まさに今 令和の時代こそが後世に続く文化文明が誕生できる時だといえるのです

え?

いいたいこといってるだけ

(笑)

でも、一応、根拠はあるんです

軸が立つ 柱ができる そこから生まれますよね

よかったら下記をご覧ください

ひとつの世界を創っちゃおう!

 

 


あやこ について

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令和の時代に生きる大志に挑む」への12件のフィードバック

  1. >令和の時代こそが後世に続く文化文明が誕生できる時だといえるのです

    こちらの記事を拝見し、新時代がワクワクと楽しみになります。
    ルネッサンスも今振り返ることで、とても興味深いです。
    そして、新しい流れにおいて、平成の時代における”準備”というのも感じられて、平成への想いが感謝とともに湧いてきました(^^)

    1. 弘美さん、コメントありがとうございます☆
      ワクワクする時代がやってきましたね(^^)
      だんだん本格的に愛や真理の世界として
      永遠に続いてほしいと思えるようなイメージも仕上がって
      そんな時ですね。
      ひとつの世界をしっかり見えてくるように
      表現してゆこうと思います(*^^)v

  2. 分離や分断を繰り返してきたのも
    再び、ひとつに戻る為にあった感じがしてきますね。
    すべては自然の摂理で自然な流れなのかな。

    1. TORUさん、コメントありがとうございます☆
      人は分離や分断の体験にうんざりして始めて
      愛や平和の喜びを体験することを選ぶのかもしれませんね
      人が自然とそのことを選ぶようになるまで
      無理なくすべてを体験して
      そして気づくのかもしれません
      全て喜びなのだと☆(*^^*) 
      令和は表現の時代ともいわれていますよね
      ちゃんと自分の中にまだ眠っているような
      目に見えない愛をだしてゆこうと 思うこの頃(笑) (*^▽^*)

    1. 天大さん、コメントありがとうございます☆
      ルネッサンスの意味として
      再生、復活などの意味がありますよね
      だんだん本来の世界が分かってくると
      ルネッサンスのような現象が起こってくるのかもしれませんね(^^)

  3. >突然ですが人というのは自分の奥深くに眠っている愛を
    >表現できた時、喜びになります

    人 そして芸術家が本当にやりたかったことってそれなのかなと思いました。
    あらゆる土台や準備がととのい、ようやくそういう自由な時代が来たんだなぁとしみじみ感じました。

    今度は日本から始めてみると面白いことになりそうですね(*^^)

    1. ミラクルさん、コメントありがとうございます☆
      自由な時代になると
      自然と本来の大きな愛に繋がってゆくのでしょうね
      途切れていると不自由さを感じ
      それ自体も分からなくなっているようで
      ちょっとでもその不自由さから自由へと進んでみたいと思う
      この頃です(^^)

  4. 令和に始まり令和に終わる
    万葉集もルネッサンスも平和な日常があったからこそ文化が発展したように平和をもたらすのは「世界をひとつに」の願いと行動ですね。

    1. みのるさん、コメントありがとうございます☆
      「平和な日常」という言葉がなんだかとてもなつかしく
      大きな愛の存在が顕れているような
      不思議な気持ちを抱かせて頂きました。
      大きな大きな意味を探しがちでした
      「世界をひとつに」という内容
      でもほんと日常に目を向けてみると思いもまとまって
      身近になるとまた新たに更に楽しめそうです(^^)

  5. >歴史は単なる繰り返しではなく
    わたしたち人類の価値は膨張を遂げ
    新しい大きな価値観からなるひとつの愛を共有することでひとつの流れとなる
    目に見える現実そして目に見えないひとつの心を結ぶこととなっています

    ここを何度も読ませていただきながら
    過去と現在と未来が宇宙規模で愛の中でひとつになるような
    深く大きな喜びを感じました☆彡
    何度も読み返して、大きな愛を楽しく学び感じながら
    ひとつへ繋がる未来を創造したいと思います(*^^*)

    1. 美和子さん、コメントありがとうございます☆

      何度も読み返して頂いている箇所は
      私もお気に入りです(^^)
      きっと大きな愛のエネルギーを見つけて
      人はその中へと舞台を移すしてゆくのかな
      そんなことを感じます☆
      きっと理屈とかを基にした理解は難しいような
      そんな気がするのでふわっとイメージを広げてみようと
      そちら側で楽しめるところかと思っているのですが・・・(*^^)v

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