キャパシティとはで世界を愛としてキャパは広がる!


キャパシティとは
あの世もひとつになる位の生き方をしないとこの世はひとつになれない!

対応能力 許容量 処理能力 心・精神もキャパオーバー 稼働能力を超える 会社での能力を超えた仕事さばきへ ワンランクUP 世界を「愛」として観たとき人類は愛の世界に到達 キャパオーバー

対応能力 許容量 処理能力

キャパシティ(キャパ)は、よく使われています

漠然と使っても意味が通るほど浸透しています

簡単にいうと 対応能力 許容量 処理能力のことで

今更ながら取り上げるのはキャパオーバー(容量 稼働能力を超える)との関係

これをよくよく考察するともっともっと幅広く、深く使いこなせることになります

このキャパシティ 人間の持つ「能力」に絞って語っても分かる

リミッター(制限)が掛からない場合の人間の能力は桁違いに超えています

心・精神もキャパオーバー稼働能力を超える

貸し教室 貸しビル パソコンのメモリーは容量が決まっていて超えたらおじゃんです

しかし 火事場の馬鹿力は違います

人間の筋力に常にリミッターが掛かっていてもイザッという時外れます するととてつもない力が出ます 後で筋肉痛が出る位(笑)

ことほど左様にどの器官にもあるとされています

心 心理 精神にもキャパシティはありますね

器の大きな人はちょっとやそっとではへこたれない

キャパシティ(器)が大きい

自分なんかは及びも付かない

お近づきになりたい

そこでキャパオーバー(容量 稼働能力を超える)でも心・身が稼働する

更にそれらを超えに超えた能力を身に付けたり 行使したり出来る・・・

会社での能力を超えた仕事さばきへ

キャパシティ キャパオーバー

学校や会社でキャパシティ内で過ごす毎日

超えてはならない 超えたい 超える 超えてからの生活

この世の制限の中で超えてはならないことが沢山あります

会社での能力を超えた仕事さばきの経験者はその上からの目線で仕事を裁く

突然ですが あの世には沢山用意されています キャパオーバー

日常の勉強の仕方をちょっと変えるだけで はかどったりします

おなじみなのが一夜漬け しかしこれはその場しのぎで将来の知識として残らないとされています

世界を愛として観れば人類は愛の世界に到達

そこで キャパシティから キャパオーバーへの大胆な過ごし方

それは 日常を超えますので ちょっとだけ常識を越えた発言が多くなります

付いて来れますかね? むりかなー 飛んでるからなー

世の中 伸び代があるから楽しみ

この世だけ生きていても人間もったいない

あの世も楽しく過ごしたい

それにはこの世がひとつにならないと あの世は楽しくない ひとつでない

それは バラバラな今の世の中を生きている ひとつでない生き方 在り方

あの世もひとつになる位の生き方をしないとこの世はひとつになれない

あの世での在り方を 今遣らないと

伝染病の世界的パンデミックの第2波も収められる しかし それらが目的ではない

それ以上の「あの世この世をひとつに」

これがわたし達の提案するキャパシティから キャパオーバー

キャパシティ 世界を「愛」として観たとき人類はキャパオーバーな愛の世界に到達する

その為には 為に生きる 為にすることがある

賛同者には突然ですが進行中の「世界をひとつに」運動に参加して頂けませんか

よろしくおねがいします

詳しくはこちらからどうぞ

ひとつの世界を創っちゃおう!

 


みのる について

HP 「SP世界をひとつに」をスタッフと共に運営しております。 ひとつに還る運動を続けています。 みなさんもどうぞご一緒に! 魂が喜ぶ、魂の為の活動です。

8 thoughts on “キャパシティとはで世界を愛としてキャパは広がる!

  1. >キャパシティ 世界を「愛」として観たとき人類はキャパオーバーな愛の世界に到達する

    とても楽しみになりますね(^^)
    私達が本来の姿として大きく飛躍できるとすると、やはり愛からなのでしょうね。

    1. そうですね(笑)
      だから悲しみも苦難も喜びに換える(還る)でしょうね
      「還る」が分かるにはこのブログの検索を使って読んでもらいたい(笑)

  2. キャパオーバー 
    苦しい時にしか使い道がないように感じてましたが
    突然おもしろい言葉としてインプットされました!
    >世界を「愛」として観たとき
    >人類はキャパオーバーな愛の世界に到達する
    ちゃんと世界を愛として見ることが出来るように
    人の向かう処はそこですね☆彡

    1. 人間はキャパを超えキャパオーバーな世界に一度は行って置くと人間界での限界が来たときそれを活かせるというものですね

    1. ありがとうございます
      キャパシティから キャパオーバー 賛同者が増えること間違い無いですね(笑)

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