ユーモアのセンスを磨く3つのコツ ユーモアは愛だった


ユーモア センス
ノーユーモア ノーライフ

ユーモアのセンスとは、ズバリです。

心から、人を楽しませられるようになるコツを、ご紹介します。

コツ1 愛や思いやりを大切にすること

ユーモアとは、人の心を和ませるようなシャレのことです。

ユーモアのセンスは、他者を思いやる心から生れます。心の余裕や、遊び心も必要ですね。

コツ2 人生経験を積む事、体験すること コツ3 人生を楽しむこと、笑うこと

ユーモア(humor)はヒューマン(human)とも似ており、人間的なこっけいさや人間愛も意味しています。

例:
・愛さんさんの歌詞——人生って不思議なものですね

・チャップリンの喜劇

味のある人間になるためには、人生経験も関係してきます。といっても、これは自動的に起きますね。体験も大事です。楽しい事、つらいこと、泣きたくなるようなこと、色々あります。それらを、全部ひっくるめて笑いに変えましょう。

前を向いて生きる、というと固くなりがちですが、笑いはコリをほぐします。

ユーモアはやさしさ

やさしさは、柔らかさに通じます。ユーモアが無い人には、遊びがありません。ユーモアは、頭も心も柔軟にします。

自然と、垣根をつくらず、対等に接していますね。おごることもありません。

心からの笑い

ユーモアは、人の心を開きます。お互いを元気にします。

おもしろいだけでなく、心が入っていることが大切です。愛があるから、共感が生れます。そうでないと、ひとりよがりになる場合があります。

<まとめ>

コツ1:愛や思いやりを大切にすること。この際、目に見えない大きな愛を分かることが最大のポイントです。

コツ2:喜怒哀楽含めて、人生経験を積む事、体験すること。(ほっといても積めますね)

コツ3:人生を楽しむ事、笑う事。(笑えないことも、笑ってしまう事)

結論として、

ユーモアのセンスとは、愛の感覚です。

笑いに満ちた世界をつくるプロジェクトです。

世界を考える 愛の世界 悟りの世界 喜びの世界!


9 thoughts on “ユーモアのセンスを磨く3つのコツ ユーモアは愛だった

  1. ほんとその通りだなぁと共感して読ませていただきました(*´ω`)
    本当に面白い人ほど愛を感じますね。
    ユーモアという柔らかさをいつも持っていたいものです。

    1. 私も、共感しながら読みました。辛いとき…、
      ユーモアなやさしさに何度も助けられました。天大さんの前の投稿文にもありましたが、笑いは生きる力。そして、ユーモアは、やさしさ!本当にそう思います。
      長くなりますが、昨日は職場でショックな事がありました。素人のくせに生意気なんだよ。みたいな事を言われ…(ToT)。昔の私だったら、怒りを抑える事が出来なくて泣いたと思います。でも、そんなに引きずる事なく気持ちを切り替える事ができました。(神様~。私をそんなに試さないで~。)と思いましたが(笑)私も、成長してるなと感じた日でした。
      源(神様)、ありがとうって思える瞬間でした(*^^*)

  2. ユーモア―ってやっぱり愛なんだ☆ と
    読みながら切々と分かり 嬉しくなりました。
    ありがとうございました。
    ユーモア―溢れる人間になろうとまた思いました(^^)

  3. ミラクルさん

    >面白い人ほど愛を感じる

    なるほど。愛というと、真面目に考えがちですが、
    もっと楽にとらえてよさそうですね。

    みさこさん

    私も、辛いとき、ユーモアややさしさに助けられていますね。
    辛い事も、穏やかな事も、愛や温かさを感じるイベントなのかな、
    と思いました。

    1. 天大さん

      愛や温かさを感じるイベント。そうか~。と思いました。アドバイスありがとうございます☆

      1. みさこさん

        こちらこそ、ありがとございます。
        全部が愛に通じてるんですね(^^)

  4. あやこさん

    愛があるから、ユーモアがあるんでしょうね。
    私もユーモアを大事にしたいと思います。

  5. 今まで、毒と愛をユーモアにしてましたが、これからは愛を多くしたいと思います。
    少しの毒も楽しいのがバラバラの世界が未だに続いているからなのでしょうか。

    1. 毒も混ぜないと、照れてしまうのではないでしょうか。
      愛を分かってしまう(笑)

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