少子高齢化 対策 本質的な原因 問題点と解決策 未来は明るい


少子高齢化 対策
愛が行き届けば、超高齢社会も乗り切れる。

少子高齢化、でも大丈夫

少子化による納税者の減少。年金制度の破綻。高齢化による社会保障費の増大と保険制度の崩壊。結局、増税だけが対策?未来に希望などありはしない、とお思いではないだろうか。日本は、衰退の道を辿っているように見える・・・かもしれない。しかし、これは演出である。

誰の?とか何の?ということはひとまず置いておく。

確実なことは、世界が変わる時が来ているという事である。変わらないとムリなのだ。その方策ならある。

少子高齢化(その他すべて)を解決する、おそらくただ一つの対策、それは「ひとつの世界」の実現だ。

夢物語のように感じるかもしれない。「ひとつの世界」について、ここでは触れない(詳しくはこちら)。

ここでは、世界がひとつになると、どうなるかを説明する。

まず、すべての問題の本質的な原因は、循環不全である。

すなわち、お金が回らない。血液が回らない。資源が回らない。エネルギーが回らない。社会が回らない。心が回らない。猫の手すら回らない。

これは、愛の循環不全が形になったものである。

ばかばかしく聞こえるかもしれないが、目に見えないエネルギーの問題は、目に見えるエネルギーの問題に直結している。

だから、そこを動かさないと、何も動かない。

心も体も社会も病気になる。

病気は、無理をすると起こる。心やスピリチュアルな問題、生活習慣の問題を解決すれば、そんなに医療に頼らずにすむ。

高齢化による医療費の増大を抑えるほぼ唯一の方法だ。(もうひとつの方法は、必要な医療費を削ること)

生活習慣病対策に失敗する理由は、根本原因が心にあるという認識が欠けているからだ。

ひとつの世界になると。

心やスピリチュアルな問題が解決した結果、病気が減少する。自然治癒力が向上し、「誰でも」ヒーリングができるようになるため、医療費が減少する。

子供を生みたくなるような社会になり、社会全体で子供を育てるようになる。

ひとつになると、みんなのためにお金をつかうようになる。持っていることではなく、与えることがステータスになる。(与え合えば、足りなくなることもない)

お金がまわるようになり、ボランティアも増える。結果として、少ない予算でも大きなことができるようになる。

最後に、ひとつの世界は、この時代に実現可能だということ。年齢に関わらず、希望を持って生きていいのだ、と言いたい。

世界をひとつにするプランに興味のある方はこちらから。

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少子高齢化 対策 本質的な原因 問題点と解決策 未来は明るい」への5件のフィードバック

  1. “ひとつの世界” というのを具体的に言葉にすると
    こんな感じなのですね(^O^)

    愛の世界ですね。

    やっぱりやってみたい!
    創ってみたい☆
    住んでみたい!(^^)!
    あきらいめたくない 愛の夢

  2. あやこさん

    叶えたい夢があるから、人類はまだ続いているのですよね。
    愛の壮大さを現実にしたいですね。

  3. 少子高齢化は、色々なところで議論されていることでもありますが、
    愛の循環がしっかりとできる世界を
    今創っていくことですね。
    とても本質的な動きなんだなと思います(^^)

    1. ひとつの世界。本当にそうなったら良いなと思います。
      私には、小学一年生の娘がいますが、少子化で児童数はかなり減って来ているのを感じています。話は変わりますが、夏休みに入り、毎朝公園でラジオ体操をしています。蝉が元気に鳴いていて、太陽の日差しが気持ちよくて、朝から元気な子供達。地域の方々との、何気ない会話。こんなほのぼのとした時間…とてもありがたく思いました。地球と一緒に呼吸して生きてるんだな~。って思いました。最近は、不審者や、誘拐?のニュースもあり、心が痛みます。
      ひとつの世界。ありがとうございます。

  4. 弘美さん

    愛の循環が大切ですよね(^^)

    みさこさん

    なにげない日々がいいですよね。変わった事件の数々。
    本当はひとつだから、吹き出物のように連鎖的に症状が出るのかなと思いました。

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