ためになることをするなら愛を考えた方がうまくいく


ためになることをなら 先に愛をみよう 考えてみよう

ネット社会の今、自分のためよりも世のため人のために行動した方が何事もうまくいきます。それならまず愛を先に考えると早いです。その理由を解説します(^^)

自分のための競争はもう終わり

これからはためになることで競争する時代に

ビジネスでもエンターテイメントでも「ためになることをやる人」が今後注目される時代だと思います。

過激なことをやったり炎上して注目されるのではなく、ネット社会だからこそ信頼を積み上げていくべき時代なのかもしれません。コロナの影響もあるかもしれませんが、SNSやYOUTUBEもだんだんとそうなってきているように筆者は感じます。

自分のための競争する時代はもう終わり、これからはためになる方向で競う時代になったと言えます。

結局ためになることをするのがみんなを喜ばせるし、かつ自分自身の能力を最大限に活かせる方法ではないでしょうか。
「言われなくてもその程度のことはわかってる」という方、話は早いですね!(^^)

せっかくですので、もっとためになる話をしたいと思います(笑)

感謝できることや恩返しをする

ためになることを何かしたいとは思っているんだけれど、まず何からはじめるといいかわからない場合もあると思います。

「感謝されることは何だろうか」を考えてみるといいかもしれません。

そして好きなことを通じてそれができないかを考えてみるといいかもしれません。

または、自分自身が心から感謝できた時、自然と何かに恩返ししたくなるものだと思います。感謝する対象をどんどん突き詰めていくと、全ての根源である愛に辿り着くはずです。

良かれと思ったことが失敗した場合

良かれと思ってやったことでも失敗することはあるかもしれません。
その場合、そこに愛があったかを考えてみると良いでしょう。

一度自身を勘定に入れず 大きな視点で俯瞰して考えてみましょう。

仮に失敗しても、次は愛と手を取り合いまた挑戦すればいいのです。

少なくても後悔はなくなりますよ。そこに愛があるなら。

ためになることをすることで幸福感が得られる

世のため人のため何か役立てた時、人は幸福を得られるような気がします。

人を笑顔にできた時、自分も嬉しいですよね。

わたしたちはみんなひとつなんだと思います。

ただ、相手や周りの事を想いすぎて、自分自身をないがしろにしたり犠牲にしてしまう方も世の中いらっしゃるのではと思います。

やっぱりそれでは身体的にも精神的にもいつか無理が出てきてしまいますよね。

ためになることをするなら 自分自身も喜べることがいいですよね。そして無理はしないほうがいいでしょう。自分自身含めてひとつなのですから。

自己満足と他者満足を一致させるには、愛という共通点を押さえることがポイントです(^^)

 

愛を目的に本来の流れに乗る

「ためになることをするのがいいのはわかったけどさー。でも結局何やっていいかまだ見えてこないし、そもそもなんのためにやればいいのかわからないんだよね

と思った方もいるかもしれません。

身近な人を喜ばせるのもいいけれど、もっと意味のある大きなことをやりたい場合だってあるでしょう。自分の能力を使って世界全体を平和にしたり喜ばせたいとなった時、何のためにやればいいのか・・・

その場合はいい方法があります。

愛のためにやってみることをおすすめします。

愛のためと言われてもあまり聞きなれないフレーズかもしれません。

全体を大きく喜ばせることを考えるなら、結局愛が確実です。

愛とは宇宙を取り囲むほど大きなものだからです。

それでいて愛は個を見ることもできる存在です。

いま 個から直接愛と交流したり繋がることのできる時代です。

そして それこそが本来の流れに乗る方法でもあります。

人生がうまくいくとか成功するというのは、結局本来の流れに乗ることなんじゃないかなと思います(^^ゞ

その方法はすでにはじまっています。動いています。

ためになることをやってみたい方、愛と直接交流してみたい方、是非参加していただければと思います。

興味ある方はこちらもごらんください(*^_^*)

ひとつの世界を創っちゃおう!


6 thoughts on “ためになることをするなら愛を考えた方がうまくいく

  1. 本来の流れを浮き上がらせている
    そんな時代に入っている
    そんな気がするついこの頃
    だんだん実感する大きな本来の世界
    愛によって浮かんでしまうためにの世界 (^^)
    そんなことを思いました☆彡

  2. >ネット社会だからこそ信頼を積み上げていくべき時代なのかもしれません。

    信頼を積み上げていくというのは大切ですね。
    どんな想いでそれをやっているのかは伝わりますし、愛の目的をもって表現していきたいですね(^^)

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