褒め上手でいよう 自分を面白くするために


褒め上手
珍しい色ね 艶やか 綺麗 かわいい~  花を褒めるように素直な気持ちで人を褒めてあげよう

花を褒める時 何を考えますか? そう 特に何も考えていないんです。

考えない事が褒め上手になる一歩です

ざあとらしい褒め方しかできないなんてならないためには

面白い自分を創りながら 相手を褒めましょう

 

人でも花でも褒める時の自分が面白くなってしまおう

褒める事がどんなことなのかはさて置き

やっぱり人を褒めて喜ばせるのって何か構えてしまう

言っていいことかな?・・・なんて考えるとついつい、遠慮がちで

変な笑いになって誤解されたり・・・ そんな経験ありませんか?

大丈夫、褒めるなんてとってもフツーでいいんです

そう そのままのあなたの気持ちが大事です

自分は面白い だからOK そう思ってみてください

後は自分を信じ簡単に言葉を遣えばいいんです

これはフツーの自分なんです

肩の力が入っていない 優しい呼吸を感じながら

さあ 目の前のもの(人)を 褒めることから始めてみましょう

~~~

褒め方!

褒め上手の人はまるで挨拶をするように人を褒めてくる

挨拶をするように人を褒められる そんな人を目指してみよう

 

物事にトライしてゆく時は目指すものがあるとやりやすいですね

そう、褒め上手になる それが目指しているものですが

褒めよう褒めようとすると難しいので

まず、褒める言葉自体を頭に入れておきましょう。

そう、突然、褒めるのは難しいのでちょっと下準備です。

 

褒めるための下準備 その1

単語を並べておきます。 さっそく書く(メモる) 

自分が気に入った順に記憶して 言葉に出せるようにするためです

ま、覚えておくだけでも十分かもしれません。(これを最後まで読んで頂ければ)

1つ例を挙げると 「綺麗」 (男女問わず大概これでOK)

接続詞はあえて言わなくていいですね。

例えば、今日なんてつけてみると「今日は」「今日も」で変わってきます。

すると面倒です。ww

考えなくてはならなくって、声に出すタイミングを逃します!

 

褒めるための下準備 その2

褒め上手の第一歩は、声に出す。です

声を出すコツを知る イメージして練習しておく

 

挨拶と一緒ですね。声を出す。思っているだけでは伝わりません。

余分な言葉はいらない、慣れるまでは 綺麗 、それだけでいいんです。

そして、もし、『どこが?』 そう尋ねられたら、

「うん、(もしくは、はい、)そう感じたんだ。」そう言って濁しておく

ちょっと、下を向いて目を背け他のことをやる振りをする

それでいいんです。

それが一番、正しい嘘のない言葉ですよね。

相手はきっと嬉しい。そう信じましょう。

さあ、ここまでが褒め上手でいるための一歩です。

 

忘れやすいのは思い出そうとする習慣をつける

褒め上手でいるために もう1つだけコツをお伝えしておくと

感謝を言葉にすること。これで最高の誉め言葉です

 

ありがとう なんて直接的な言葉ではなくても

「このお茶旨いな」「お、タイミングばっちり」「かっこいいね」「できるね」

「元気を頂きました」「嬉しいです」「さすがですね」「やるね~」

感謝を含んだ誉め言葉を覚えておくのも手ですね。

褒め上手でいるために ちょっと具体的に2つだけご紹介しましたが

本当に大切なことは、余裕をもって生きる事

心に余裕を持つことです。

余裕を持つとは 心を広く、大きくしておくこと

それが難しいのなら、大きな事を知ってみましょう!

「ん?」でしょうか

大きな自分を感じられると 面白く居られます

そして感謝という気持ちに戻ることがスムーズに

なぜかというと

人は分かっている処に還ります。

 

信じている居場所にゆとりを感じ 広さと楽しさ、面白さを見出せるように

大きな事を知ること それは心の余裕として顕れてきます

心から素直に人を褒め 自分も面白い そんな風に居るためには

大きな事を知っているという心の贅沢な人生が必要不可欠です

これをお読み頂いたあなた

このチャンスにそこにトライして頂きたいのです!

知るためのチャンスというのがあるのなら、今、ここが最大のチャンスです。

リンクを辿って面白いと、誉め言葉を遣いながら 記事をお読みくださいwww

人生 面白く、面白いあなたとしてそこに居ること間違いありません

ひとつの世界を創っちゃおう!


あやこ について

世界中を愛で満たすのが大きな夢です。 愛の世界が感じられるように愛(源)のメッセージを 言葉でダイレクトにお伝えしております。 メールで気軽に行える「愛(源)との対話メール」お勧めです(^^)

12 thoughts on “褒め上手でいよう 自分を面白くするために

  1. 確かに、花を褒めることは、気軽に頻繁にやっている感じなので、その感覚を思い出したいなと感じました(^^)
    心に余裕がある、広い心でいられるときには、素直に誉めることができたり、いいコミュニケーションがとれる気がしますね☆

    1. 弘美さん、コメントありがとうございます☆
      花を気軽に褒められるわけはきっと
      ただ咲いているだけだからなのでしょうね
      それを知っている 自分に害は与えないことを
      でも、人も本当はそうで
      そこでその人として生きているだけ 自分に害は与えない
      それを心から知ることは豊かに人を褒められるようになる
      大きな事だと思いますよね(^^) 

  2. >大きな自分を感じられると 面白く居られます
    そして感謝という気持ちに戻ることがスムーズに

    大きくなると幅も深さも高さも大きくなり褒めやすくなる気がします

    1. みのるさん、コメントありがとうございます☆彡

      大きい それだけで偉大だったりしますよね(*^-^*)
      たくさん褒められるような 人間で居られますように(笑)

  3. 自分が楽しくなるから相手を褒める。
    それだけでいいんだと思いました。
    自分が楽しんでいれば相手も楽しいものですね。

    1. TORUさん、コメントありがとうございます☆彡

      心底 楽しんで感謝を知るように
      相手を褒めるにはその素晴らしさを知らなくては始まらない
      そこで相手や自分が同じように繋がっている
      大元に感謝するのを最初にしてゆくうちに
      自分が楽しみ本来の感謝を知るのですね
      ほんと、相手もみんな楽しくなることが褒める理由ですね(^^)☆
      と、私も勉強になります☆彡

  4. >褒め上手でいるために もう1つだけコツをお伝えしておくと

    >感謝を言葉にすること。これで最高の誉め言葉です

    感謝も誉め言葉になる これは新たな発見でした(^^)
    良いなと思っていても、照れが邪魔して言えない・・・なんてこともありますが(笑)
    言葉にしないと伝わらないというのも この世の面白さかもしれませんね(^^ゞ

    1. ミラクルさん、コメントありがとうございます☆彡

      感謝が誉め言葉というのは閃きでしたw
      感謝や人を喜ばせる喜びは大きな世界となって
      自然と楽しんでゆけるようになるのでしょうね
      照れとか躊躇いはやっぱりそんなに必要ない事かなと
      思いますね(^^)

  5. >大きな事を知っているという心の贅沢な人生が必要不可欠です

    この言葉、とても素的です(*^^*)
    心地いい余裕が面白い世界を創り
    愛を自然に体験できるんですね°˖✧◝(^-^)◜✧˖°

    1. 美和子さん、コメントありがとうございます☆彡

      愛を自然と体験できる その秘訣が全ての人に届きますように(*^▽^*).。o○*⁺

      さて、今月もやってきましたね
      大きな事をやっている小さな会で明日はお会いしましょう★

  6. 感謝が誉め言葉というのが面白いと思ったら、既にコメントがありましたね(^^)
    私も、うちの職員は出来ますからという間接的な誉め言葉を使ったりしています(笑)

    1. 天大さん、コメントありがとうございます☆彡

      >うちの職員は出来ますから
      間接的な誉め言葉は間接的に褒められた本人にも届くものですよね

      おしゃれな誉め言葉のご紹介をありがとうございます
      思い出したらきっと使おうと思います(^^)☆

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