人前で緊張しない方法は潜在意識のプログラミングであがり症克服


人前で緊張しないようになる。あがり症を治す方法。セルフプログラミング。潜在意識のプログラミング
いつも、世界は笑いになっている

人前で話す時は緊張してしまうものですね。
慣れている人でも、いつもと違う環境や人が多くなって来ると
上手く話せなかったりします。それは、なぜでしょうか・・・?

怖れや不安が緊張の原因

失敗したらどうしよう
上手く話せなかったらどうしようと考えると、
不安な気持ちになって余計に緊張してしまいます。

自分には上手く出来ないという感情のブロックが
固定観念となってしまっていては
上手く話せないのは無理もありません。

気持ちに余裕を持って
人前で穏やかにしていられるようになるには
普段からそのように意識することです。

人前で緊張してしまうというのは
自分の意識が創り出したものです。
ならば、人前で穏やかにしていられるという意識を創り出すのも
自分次第なのです。

人は意識を持った存在です。
そして、自由意志も与えられています。
何を意図して意識を創り出すのかで
新しい自分を創造することができます。

私たちは生まれ育った環境や文化に適応する為に
いつの間にか外部からのプログラムに従って生きています。
それらは、私たちの潜在意識に組み込まれた情報であり
行動パターンとなっています。
物事を通して、どうして自分はいつもこんな結果になるのだろうと
思ったことはありませんか?
またいつもの癖が出てしまったというのも、
潜在意識に組み込まれたプログラムなのです。

もしも、自分の意志で好きな自分を創造できたら、
楽しくなると思いませんか?
それが自分をセルフプログラミングするという方法です。

例えば、いつも苦労しながら遣っている作業を
自分はこれを楽しげに遣り遂げるだろうというイメージや意図を
自分の意識に与えてあげます。
そして、それが実際に成功して行くのを体験できればいいのです。
初めは簡単に遣れそうなものからチャレンジしてみてください。
そして、徐々に自分の意識を好ましいものに変えて行くのです。

私たちは宇宙の愛の意識に繋がっています。
新しい意識を創り出すには、愛の意識に繋げることで
創造に繋がるようになっています☆彡
https://hitotsu3.jp/lp/sekaiwokangaeru/


6 thoughts on “人前で緊張しない方法は潜在意識のプログラミングであがり症克服

  1. 人前で話すというのも、失敗したくないとか思うと
    余計緊張したりしますね。
    よく経験豊富な人は、何事も「場数を踏むこと」と言ったりしますが、
    それに加えて、しっかり自分の中でイメージを持って、意図を持って
    取り組めると、ぐんと楽しめそうな気がしてきました☆

    1. ただ漠然と経験を積むよりも、目的意識を持って遣ることで
      質の高い経験が積めるようになりますね(^_^)

  2. > 物事を通して、どうして自分はいつもこんな結果になるのだろうと
    > 思ったことはありませんか?

    思わず「あるある~!」と頷いてしまいました(笑)

    セルフプログラミングってすてきな方法ですね。
    よくある方法論ではなく、ちゃんと宇宙の源に繋がって行うことで、確かな内容を築いていけるんだよな、と嬉しくなりました(^^)

  3. >わたしたちの意識は宇宙の源に繋がっている
    シンプルだけに大いなる愛をストン と感じました。

    そしてもっと源を意識したいと思いました(^^)
    源や神といわれる存在は人を裁こうなどとは決してしていない。
    本当に人が喜ぶ姿をみて喜ぶことができれば
    それで大満足な存在ですものね(^^)
    それを信じて胸を張って生きることが今を生きる使命(いみ)かと(^^ゞ☆

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