やりがいを感じる5つのコツ


やりがいとは
未来を楽しく生きるには、未来を笑える自分としていまを生きるということ

やりがいのある仕事というように、やりがいと仕事はよく結びつけられます。

やりがいとは、そこにいて楽しいということ

やりがいのある仕事が見つからない。仕事にやりがいが感じられない。会社がブラックだ。等、悩んでいる方も多いと思います。


本当に真っ黒なところは辞めるしかありませんが、

コツ1.
やりたいことを探すよりも、
目の前の仕事に一生懸命取り組むとうまくいきます。

今を生きる

今、与えられた環境は自分にとって必要なものです。そして選んできた道です。

コツ2.
今を生きたときに、天はチャンスを与え、次のステップを用意します。

もう嫌だ。と思った時は、「嫌」ではなく、「今」を生きると、その境遇から卒業できます。

ひとつにする方向に持っていくとうまくいく

人はなぜ仕事にやりがいを求めるのでしょうか。一人だけの世界では個性も意味を持ちません。

人は人との関わりの中で生きているから、自分のやることに意味を見出したり、役に立ちたいと願います。

生きていく上で一番大切なことは、愛を分かることです。

コツ3.
仕事を楽しくするコツは、何事もひとつにする方向で考えることです。

仲間と目的意識を共有して、連携を意識できると楽しくなります。同僚やお客様に、にこにこ笑顔で接すると、殺伐とした契約関係も、愛情豊かな関係に変わります。

楽しめない時

それでも、どうしても楽しめない時があると思います。

そんな時は、どんな仕事でも後々自分のためになると思ってやるとよいでしょう。

コツ4.
大事なのは前向きになることです。

夢は求めるものではなく持つもの

夢の無い仕事だけれど、生活のために仕方なくという場合もありますね。

コツ5.
仕事に夢を頼るのではなく、
夢を持った自分がそこにいればいいのです。

最後に、大きな夢を分かる道のご案内です。

世界を考える 愛の世界 悟りの世界 喜びの世界!


やりがいを感じる5つのコツ」への12件のフィードバック

  1. >コツ5.
    >仕事に夢を頼るのではなく、
    >夢を持った自分がそこにいればいいのです。

    はっとさせられる言葉ですね。
    これこそが夢が叶うコツのような気がします(^^)

    1. ミラクルさん

      はっとして頂き、ありがとうございます。
      結局、自分次第、自分が源なんですね(^^)

  2. 綺麗なチューリップですね(^o^)
    見てるだけで癒されますね。

    愛をわかること。本当に、そうだな~と思います。

    1. みさこさん

      チューリップと品種改良した人、手を貸した神様、植えた人、みんなやりがいを感じているでしょうね(笑)

      愛は見れば感じられるもののようです。

  3. 記事全体から、4月TCでの源の話が思い出されました。
    「今を生きる」
    この言葉に全てが集約されるのですが、愛と共に「ひとつにする方向に持っていく」とそれが成され、やりがいが感じられる。懐かむことができる思い出になる、というお話だったのだな、と、深い味わいを噛みしめています。ありがとうございます(^^)

    1. 聖弥さん

      そんな風に繋げて頂き、ありがとうございます。
      すべては愛として、ひとつになる方に変化していくものなのかなと思いました。

  4. 目の前のことに一生懸命取り組んでいると、
    ふと次のステップが準備されていたりするのは感じますね(^^)
    そうやって自分が心を尽くして、また周りの人とも協力していく中で
    いい循環が生まれていき、充実していくような気がします。

    1. 弘美さん

      完璧なコメントをありがとうございます(^^)
      それだけみたいですね。

  5. 本当に一つ一つ生きている喜びをかみしめられる様な内容がいっぱいですね。
    わたしが一番体験したかった今を生きている喜び
    すべては繋がっていて必要な場面、一コマ一コマ
    そうやって夢を持つ自分がそこに居る
    命を感じるフレーズにまた生(カンシャ)の素晴らしさを感じさせて頂きました(*^_^*)

    1. あやこさん

      なるほど、生=カンシャですか。「有難う」ございます(^^)
      割と生きるコツは単純みたいですね。でも2択というのは
      結構難しかったりします。いや、一択にすればいいのか(笑)

      1. 2択というのが結構難しいというのはなるほどと思いますね。
        おっしゃるようにこれからは
        常に一択を生きる自分を 見てゆこうと思います(笑)

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