生きがい 四苦八苦を終わらせる 世界愛からの達成!


生き甲斐
あの世とこの世は一体である

生きがいとは。魂として人として降りて来たみなさま一緒に考えましょう。
瞑想の真似事は誰でも出来るので一緒に遣りましょう。ここでは最後に「あの世からこの世までひとつにする」話です。生き方が楽しくなる方法です。

たかが生きがい されど生きがい

生きがいを見つけたい。
本当の生きがいを見つけたい、生活のためではなく本来の人生の為に。

「生活の為に無理してこの仕事を遣っているが楽しくない」と想っている人は多いと思われます。

本当に遣りたいことがあれば納得の幸せ感が魂から湧いてくるでしょうし、
仕事がきつくても充実感や遣り甲斐があるでしょう。

しかし、現状は「食って生きて行かなければならない」生きがいが見つかるまでのつなぎの仕事をするしかない。
芸術を遣りたいが「芸術では食っては行けない」だから今はアルバイトが自由が効くし正社員より責任は持たされない分芸術に集中出来る。

家族を抱えているともっと稼がなければと正社員になってから芸術を遣るかなど様々な立場や環境があったりする。

生きがいがすべてではない。されど「生きがい」があれば人生充実感が違う。
「生きがい」と「生きる目的」をはっきり分けて考える。

それぞれの人に適した「生きる目的」はあるでしょう。

だからこそより良いもを創る方法を後半に「生きる目的」をもわたしなりにご説明します。

その前に、日々楽しみながらの人生「生きがい」は良きものにする必要があるでしょう。

レジャー 趣味 家族 充実感 仕事 人の役に立つこと。
それぞれ探す意識を持って、日々暮らす。

瞑想の真似事は誰でも出来る!

日々、どうにもならない。

思うようにならない。

その為に何もしなければ何も起こらない。

当然ですね。

しかし、これだけ努力している。確かな努力をしている。
と思うだけでも進歩する方法は有るものです。

先ず、生きがいを感じそうなものを探すことも心がけていると意外と巡り会うものです。

瞑想の真似事しながら生きがいを探す。するとそのうち日常の何かがヒントになり巡り会うことでしょう。瞑想とはそんなものです。

そのうちなんとかなる。

無責任のようですが、気を楽にして瞑想の真似事をすると堅く考え身動き出来ない考え方がほぐれ柔軟で純粋な想い付きが起こるものです。
信じられない位凄いことが起きます。

瞑想の真似事の為の超簡単で役に立つ方法をご存じだろうか。

これを読んでいるあなただけに教えます(笑)
最後までお読み下さい。

目的を想定する。創る意識が必要

「人生の目的」のような「生きがい」になるようなものを探す。創る。

基本を押さえて置けば何か有ったときに応用が効く。機転が利く。

人生というものは頂点だけでは「生きがい」を感じることは出来ない。

充実感、満足感、幸福感、達成感しかり。

試練あっての達成感であったり、不幸あっての幸福感もある。

生きがいには課程、プロセスが必要である。

結果も大事であるが、結果は後から付いて来るものであるから想起点が要である。

目的を想定する。創る意識が必要である。

それには大きくこの世を人生を遣り甲斐を考えることである。

逆に小さいことから考えてもらっても良いがこぢんまりしてしまう。

人間に生まれて来たからには大きな目的が有った方が人らしい生き方が出来る(笑)

ここに大きな「魂達の話」があります

生きがいの話から大きな話になってしまったが、

これからが本当の大きな話が待っています。

こころして聴いて下さい(笑)

そこからの景色は雄大な生きがいです。

あの世からこの世までのはなしです。

この世の平和だけの話ではありません。

あの世の平和まで考えないと「筋」が通らない「生きがい」の話です。

地上でぐだぐだ(笑)考えるより宇宙飛行士のように地球を本当に鳥瞰俯瞰して見れば大きな生きがいを創造することも出来るでしょう。

でも。地上の小山からでも街は見られます。

後は、あなたの創造力でどうにでもなる方法をリンクを貼っていますのでどうぞ。

ここに「魂の話」があります。

適度な試練や苦難を抱えて魂が人として降りて来た。

例えば、自分の忍耐力が5として、5に耐えられる人は次は6の苦難へ挑戦する。又は一風変わった5の試練へ。それは成長の為との話である。

3の忍耐の方には、5の試練を抱えて降りて来ない。
7の忍耐の人にいきなり9の試練は来ない。安心して下さい。

耐えられない又はお門違いの一風変わった試練は来ない。

あの世この世は理路整然である。

世界にひとつだけの花は咲きます。
個々の個性は世界にひとつずつあります。百花繚乱ですね。

9の試練を超えたとしても3の試練を体験していない場合9の花しか咲かない場合もある。

「超えられない試練はない」という話もどこかで聞いたことがある。
(何故か、それは自分が降りて来る時に決めた成長の為の試練だから)

若い人に伝えたい、確かにそうだったと、若くない者より(笑)

人生、忍耐力だけではない。

鍛錬力が必要な仕事や、はては難民、飢餓、戦争と色々な世界の試練があり、一人で全部体験出来ない。それぞれの魂のピースとしての質もあって体験がある。

しかし、これらの体験が終わろうとしていることをご存じだろうか。

四苦八苦が終わろうとしています。

俄に信じられないでしょうね。
世界は広いようで、狭いのである。
この日本であることが進んでいます。

ある程度の賛同者が集まれば始まります。
何故そんなことで始まるのか?
あるHPが説明しています。
ある程度の知識があれば、ある程度の洞察力があれば「理解」が出来ます。
この先のHPは慎重にお読み下さい。
質問があれば「お問い合わせ」から質問して下さい。

あなたの「生きがい」にして、更に昇華させる人生の目的としても良いですね。

こちらからどうぞ
「SP世界をひとつに」http://hitotsu3.jp/


みのる について

HP 「SP世界をひとつに」をスタッフと共に運営しております。 ひとつに還る運動を続けています。 みなさんもどうぞご一緒に! 魂が喜ぶ、魂の為の活動です。

生きがい 四苦八苦を終わらせる 世界愛からの達成!」への10件のフィードバック

  1. >気を楽にして瞑想の真似事をすると堅く考え身動き出来ない考え方がほぐれ柔軟で純粋な想い付きが起こるものです。

    生きがいが欲しいけど、でも、毎日の生活で精一杯というような場合も多いでしょうね。
    リンク先HPで紹介されている瞑想のようなやり方も、より柔軟で広い視野を持てたり、インスピレーションを受け取りやすくなったりしそうですね。
    新たなる一歩となれそうですね☆彡

  2. 魂には目的があって、思い出すと生きがいが湧いてくるということですね。個人的な試練も乗り越えると要らなくなりますが、社会レベルで試練が必要なくなるみたいですね(^^)

    1. >社会レベルで試練が必要なくなるみたいですね(^^)

      ここまで理解出来る方が増えることを願っています。
      このHPで現状を超えると素晴らしい日常が創れる。それも社会レベルにてですね。

  3. 「ひとつの為に」という目的があると
    誰もが生きがいを持てるようになるのだろうなと思いました。

    1. >「ひとつの為に」という目的があると
      誰もが生きがいを持てるようになるのだろうなと思いました。

      あとは行動あるのみですね。
      その為には理解が必要なのでHPを読み込んで欲しいですね。
      そして、楽しく充実した毎日を送ってほしいです。

  4. 四苦八苦してるかもと思った時リンク先のHPを読んだり
    柔らかな心で目的に繋がる生き方をしてみると
    しくはっくがしっくりと(笑)心地よく大きな愛の世界を
    創造している途中だったんだとわかってくるんですよね(*^^*)
    だから、このHPを皆さんに安心してゆっくりとご覧いただきたいです☆彡

    1. >しくはっくがしっくりと(笑) 採用させて頂きました(笑)
      HPを参考にしている方は軌道に戻るのが容易いようですね。
      みなさんも深読みして頂ければきっと分かって頂けることと存じます(笑)

  5. 個人の幸せから、世界やあの世の為までにもなる
    そんな簡単で大きな行動があるのですね
    大きな愛の賛同者として生きない手はないですね(*^_^*)

    1. >個人の幸せから、世界やあの世の為までにもなる

      大きな夢を実現するにはこの位の考え方がないと実現までは行かないですね。
      賛同者が集まれば良いですね。

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