ダウンシフトな働き方生き方は生活を円滑に幸福に


 ダウンシフト
ダウンシフト生活

既に始まっている新しいライフスタイル。「ダウンシフト」な働き方。
優秀な社員が会社の業績向上の為と生活向上の為に働き過ぎ、家庭を顧みれない状況になり疲れ果て。

更にはストレスの多い仕事を続け病気したりして人間らしい生活を送れなくなった人が気付く、
それがダウンシフトの生活。

それは、NHK「特報首都圏」という番組でも取り上げられる程になっている。

田舎ならではの暮らし

シフトダウン=減速の為のギアチェンジ生活。

競争・拡大社会の中で、走り続けるのをやめ“減速”して生きる、ダウンシフター。

地域や会社のありようにも影響を与え始めている人達の生き方、働き方。

近所の中での助け合い、おすそ分け合い。田舎では当たり前に行われている光景でもある。

ただ、違うのは、ダウンシフトという生活水準を低下させてでも自分達家族を第一にした生活パターンです。

会社に縛られないだけあって自由があります。夜10時11時に帰宅ということは無く自由なライフスタイルが沢山あります。

地域密着、郷土愛、家族愛。川や池で泳いだり、虫と遊ぶ(笑)お祭りへ行く・・・。

毎日が天国 よろこびの毎日 しあわせな毎日

ただ、しかし、相当な覚悟を必要とする場合もあるでしょう。

それをスムーズに進められる考え方、意識が有れば苦もなく進められるでしょう。

それも楽しみながら進められるでしょう。

ダウンシフトに愛の世界からの考え方、意識が入れば、どんなに良い世界になるだろう。

考えて見て下さい。

最初の生活の困窮も無く。支え合い癒し合い、毎日が楽しくなる。

少しの欲望(笑)で沢山の満足感。

少しの親切が大きな助けに繋がり。お世話になったりお世話したりがとても楽しくなる。

地球は美しい、日本列島も美しい。自然界は絵画の被写体になるほど美しく神秘的。

都会と田舎の風景はどちらが美しいか?

人工的に計算され、イメージされ建設されたビル群の都会は、計算されていない自然界より何故美しくないのかと考え込んだり。

花は何故美しく咲く? 野山は何故人を癒す? 田や畑の穀物や野菜、果物等々何故身体に良いのだろう。自給自足さえ出来る。当り前か(笑)

始めるなら今日はこころの準備・・・明日からは動ける

そんな田舎での「ダウンシフト」な働き方、生き方。

それでも直ぐには無理という方々、ここならもっと簡単ですが、如何でしょう。

それらをも解決しようとしているところがあります。

信じられない不思議なとても良いところです(笑)

毎日が楽しくなる。争いも無い。優雅な生活も夢ではない。

「そんなところが有る訳ない」と思いたいでしょう。

残念ながら在るのです。

在った方が良いと想った方々だけどうぞ(笑)こちらです。

世界を考える 愛の世界 悟りの世界 喜びの世界!

 


みのる について

HP 「SP世界をひとつに」をスタッフと共に運営しております。 ひとつに還る運動を続けています。 みなさんもどうぞご一緒に! 魂が喜ぶ、魂の為の活動です。

ダウンシフトな働き方生き方は生活を円滑に幸福に」への5件のフィードバック

  1. 10年前にこんな生活を目指していたけれど、その時点では世界みんなで一緒に楽しめる自信がありませんでした。
    その後、このやり方に出会って、こんなに自然に、楽にできるんだと分かりました。
    全ての始まりは「あんなこと良いな、出来たらいいな♪」そう素直に願うことからですね(^o^)

  2. 聖弥さん
    >その後、このやり方に出会って、こんなに自然に、楽にできるんだと分かりました。

    一人でも多くの方々に分かって頂けるともっと楽しくなりますね。

  3. 働き過ぎはいろんなものをないがしろにし、人生結構損しているなと気付かせていただきました。
    私もダウンシフトな生活を送ってみたくなりました(^^)

  4. >ダウンシフト 
    本当に自然や人との交流が主体となってある生活。
    すばらしいですよね☆

    でもなかなかとか色んな問題もあって・・・・

    ただ、意識の中からは直ぐに、始められるのですね

    本来のダウンシフト

  5. ミラクルさん
    >働き過ぎはいろんなものをないがしろにし、人生結構損しているなと気付かせていただきました。

    気付く人は、既に始まってる人でしょうね。
    陰ながら応援してます(笑)

    あやこさん
    >ただ、意識の中からは直ぐに、始められるのですね

    そうです。まだ、行動しなくて良いです。
    調って(整って)から始めないと後で後悔することになります。
    みなさん。くれぐれも理想を追わないで、「日本から世界の扉を開こう」やその先を読んでから考えましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です